2010年(*^。^*)若鳩の様子(*^。^*)
7月11日(日曜日)
| 懇親会前に、参加者全員で記念撮影(*^。^*)、この後、ラァ〜〜ラァ〜〜ラァ〜〜状態に陥りました。 |
| 今日の午後の舎外です。上空高く飛び、連続飛翔時間約40分でした。 |
7月9日(金曜日)
| 上空高く、連続40分間飛ぶように徐々に仕向けていきます。今日は初日ですから軽めに・・・・ |
| 若干高度を下げてきた時に、長い長い棒を持ち上げただけで再び高度を取り飛翔し続けます。 |
7月7日(水曜日)
| ここ数日の朝は、こんな感じでガスがかかっています。今日はまだ良い方です。 |
| だいたい同じアングルで撮影した5月21日の画像です。違いがはっきり判ると思います。 |
| 上空高く飛びましたが、猛禽の襲撃もなく無事に朝の舎外をおこなう事ができました(*^。^*) |
| 6時10分頃より、益々ガスが濃くなり、危険!!直ぐに呼び込み入舎させました。 |
7月6日(火曜日)
| 1番仔から、2番仔、3番仔までの若鳩が、猛禽の襲撃に驚き飛んだ時の画像です。 |
| 上記写真よりも更に高く飛んでいましたが、3番仔から徐々に低空飛行になり屋根に降りてきました。 |
| この2羽のカラスに今日は感謝!!です(*^。^*)、猛禽類が襲撃した時には、あと2羽いました。 |
7月4日(日曜日)
| ウィルス除去、真菌除去等に効果があります。手術室の消毒用に使用しているそうです。 |
| 雷雲が立ち込める中、1番仔、2番仔、3番仔共に出舎させました。低空飛行で2時間ほど飛んだり休んだりを繰り返した後、 入舎させて給餌を行いました。 |
7月2日(金曜日)
| 鳩舎掃除をしても、湿気が多くジメジメ状態の1階部分の床です^_^; |
| 掃除終了後に、消石灰を撒いてデッキブラシで擦り込み、残りはホーキで掃き取ってしまった 状態の床は、乾燥度が違います。 |
| 汗をびっしょりとかきながら、保育園で遊んできたので、シャワーを浴びさせて涼んでいるチッコです(^_-)-☆ |
7月1日(木曜日)
| 曇り空でしたが、チョットだけ外の空気を吸わせた夕方の舎外でした。 |
| 鳩舎の周りだけを飛んでいたのですが、良いストレス発散になったと思います。 |
6月30日(水曜日)
| どの鳩もガツガツ状態で餌を食べています。舎外を行い、30分から50分ほど連続で飛ぶようになったなら、 与える餌の量を徐々に増やしていきます。 |
6月26日(土曜日)〜6月28(月曜日)
| 大船渡へ無事に到着したことを奥様にメールしているヒロリン(*^。^*)まめですね(*^。^*) |
| 夕方の舎外・・・・この後、ハイ鷹に追われて一羽が犠牲になりました(>_<)上空高く飛ぶとハイ鷹の襲撃 があります。 |
| リアス式海岸で有名な観光名所“碁石海岸”・・・あいにくの天気で水平線は見えず(^_-)-☆ |
| この後、磯ラーメン!!デラックスを3人で食べて、水沢江刺へ・・・・・ |
6月24日(木曜日)
| 放鳩籠、10籠を身体が目を覚ましていないうちに階段から降ろすのは結構きついものがありました^_^; |
| 10個の放鳩籠を並べ終わり、飛ばされるのを待っている状態の鳩達・・・一番右側にいるのは、 飲み仲間のモット君!!海の小判!!あわびを採らせたら名人と言われています。 |
| 女性人達も放鳩籠の開け方を手伝ってくれました(~o~)大騒ぎで賑やかな訓練でした。 |
| 二つの集団に分かれて飛び去っていきましたが、すべての鳩が無事に鳩舎に帰還してくれていました。 |
6月23日(水曜日)
| 2時間かけての籠詰め作業は、結構きついものがありますが、 秋季レースに向けて、めんどくさがっていては、これまでの努力が 無になります。明日の勝利を目指して頑張りますよ!! |
6月22日(火曜日)
| 今朝の飛びはバッチリ!!(^^♪猛禽に襲撃される事もなく、気持ち良さそうに、20分間飛んでいた若鳩達です。 |
6月19日(土曜日)
| 東側の山側を飛んでいるときの画像です。何故か??昨日も今日も猛禽は襲撃して来ませんでした。 |
| 3番仔を、馴致舎外です。トラップ開放!!出舎口も開けっ放しで、自由にさせておきます。 |
| 1番仔、2番仔の給餌時の画像です。ガツガツ状態で餌を食べてくれています。 |
| 8mの長さの棒を、持ち上げただけで、驚いて屋根から飛びたち、若干気合の入った飛びをしましたが、時間は短く10分程度です。 |
| やや上空高く飛んだ時の画像です。7月中旬頃までに、鳩なりで40分間飛ぶように仕向けて行きます。それまでは、目玉風船は使用しません。 長い棒を振り上げたり、放棄をかざしたりして、徐々に40分間飛ぶ様に仕向けます。 |
6月16日(木曜日)
| トラップの展望台に集まっている鳩も、口笛の合図で、餌箱に集合(^_-)-☆我先にと餌を食べています。 |
| 1番仔、2番仔は、ガツガツ状態で羽数×12gの餌を食べています。舎外を行っていないので、 かなり餌の量は絞った状態といえます。舎外を開始する金曜日からは、羽数×15gまで増量します。 |
6月14日(月曜日)
| 我先にと・・・・口笛に反応して餌箱に集まってくる若鳩達です。モサクサしている反応の悪い鳩は、 餌にありつけなくなります。 |
| 4番仔が、続々と巣立ちをしています。本日まで、放鳩籠に入っている鳩を明日は巣立ち室に移動します。 そして、新たに巣立ちをさせる4番仔が放鳩籠に収まります。 |
| 手前は、3番仔達です。主翼1枚目が抜け落ちて、2枚目が伸びかけています。 |
6月10日(木曜日)下記画像は昨日撮影(^_-)-☆
| 我が家より一段下がったところに、お隣さんの家が建っているので、鳩が家の周りを飛ぶと、羽音、糞、羽根等が落ちるのでしょうね^_^; |
| 上空高く飛んでいれば問題ないのですが、鳩達はいつも高くだけ飛んでくれるわけではないので、仕方ありません。 ご近所が、洗濯物を干す時間帯を避け、布団から起き出す前に、舎外を終わらせ、入舎させて、給餌を終了させます。 |
| 早起きすれば、この時期は4:30頃からでも舎外はできます。強制舎外をして身体作りをするようになれば、遠征して飛びますから、 それまでは、猛禽の被害は増えるでしょうが、日の出と共に舎外をするパターンを作ります。 |
6月3日(木曜日)
| 最初に、2番仔が降下してきて鳩舎の屋根に止まりました。その後も飛んでいた1番仔です。 |
| まだ飛ぶのを怖がっている2番仔達です。大空を飛び回る日も近いでしょう(^^♪ |
| 1番仔、2番仔の早く生まれた若鳩が、上空高く気持ち良さそうに飛んでいる姿です。この舎外を眺めている時が、飼育者にとって至福の時です。 |
6月2日(水曜日)
| 海抜0m地帯の5K先からの訓練です。帰還地に向かって放鳩籠の出口を向けてあります。 |
| 帰還地に向かって、一斉に飛び出していくようになりました。あとは、一週間に一度のペースでの 訓練となります。 |
5月31日(日曜日)
| 3番仔も巣立ち室がいっぱいになるほど、巣立っていますから、そろそろ広い部屋へと移動させます。 |
| 若鳩は、放鳩籠内で暴れることなく落ち着いたものです(*^。^*) |
| 天気の良い日の訓練は安心です(^_-)-☆近所の猟師さん達が集まってきて放鳩を見学していきました。 |
5月28日(金曜日)
| 成鳩を、各籠に2羽〜3羽入れて若鳩の道案内をさせます。また、放鳩籠からの出方も成鳩の 真似をして若鳩は飛び出していきます。 |
| 放鳩籠の扉を帰還地方向へと向けていたのですが、飛び出して向かったのは、鳩舎とは逆の南方向へ・・・ 一瞬!!冷やりとしましたが、数分後に北側に方向を変えて戻ってきたので(^^♪安心しました。 |
| 籠から、遅く出た鳩達です。その後上空を飛んでいた鳩達に混ざって旋回していました。 |
| 一番仔、成鳩、すべてが帰還地である北側に方向を変えて飛んできたところです。 |
5月25日(火曜日)
| 1番仔は、訓練ぬ向けて順調な舎外を行っています。 |
| 羽音が、心地よく聞こえてきます。 |
| インターバル舎外をこなしながら、外で過ごす時間は、2時間です。猛禽に、いつ襲われるのか?? 冷や冷やしながらの舎外です。 |
5月21日(金曜日)
| 約、4時間かかって作業を行ってくれました。今日は暑かったので、大変だったと思います。 |
| 午後の舎外時には、しっかりと電線をかわして飛んでいてくれました。 |
| 炎天下でも長袖での作業ですから、アイスコーヒーを差し入れて一服してもらいました(^^♪ |
5月18日(火曜日)
| 一番下の電線が、新しく引き込まれたものです。ちょうど鳩が飛んでいく方向だけに邪魔!!なのです。 |
| こちらの電線も合わさると大変な事がおきそうです。静かに飛んでいるうちは良いですが、 猛禽に襲撃されたなら、怪我鳩続出となるでしょう^_^; |
5月17日(月曜日)
| ちょろちょろと、出舎口から出てきて、しばらくこのままで外の景色を眺めている2番仔達です。 |
5月16日(日曜日)
| 玄関の前にあるお花に、小さなジョウロで10回以上も水を入れての大活躍(*^。^*) |
| 口の周りに、飲むヨーグルトを、くっつけて上機嫌で自転車に乗っています。 |
| まだ、上手に扱ぐ事ができない自転車ですが、チッコ!!お気に入りの乗り物です!! |
| 弘子さんが後から押してあげると、スピードがあがり、ちょっと不安げな顔のチッコです^_^; |
| 何かを考えながら、物思いにふけっているチッコも!!また可愛いいです(*^。^*) |
5月15日(土曜日)
| 今朝、6:00に出舎させた2010年生まれの2番仔達です(^_-)-☆恐る恐る一羽ずつ外にでてきました。 |
![]() |
| 夕方、4:30に出舎させた1番仔達の舎外です。この撮影をした時には、すでにハイ鷹に襲われ、 一羽の鳩が犠牲になりました^_^; |
| 夕方、6:00過ぎに撮影した1番仔の舎外風景です。日暮れを知っているかのように鳩舎の周りしか 飛ばなくなってきています。 |
| この猛禽は、オオタカです。ハイ鷹に襲撃されたあとに、上空高く飛んでいたのを発見!! 撮影しました。このオオタカは舎外していた鳩を襲ってきませんでした。 |
5月14日(金曜日)
| トラップは閉まっているので、中に入りたくても入れない状態の若鳩達です。今日は2時間 外にいましたから、ストレスで、夕方の給餌時の餌の喰いは悪かったです(*^。^*) |
| この間までは、20羽前後での舎外だっただけに、これだけの数の鳩が、空を飛ぶと 見応えがあります。 |
5月11日(火曜日)
| 猛禽が襲撃してこないかと・・・・冷や冷やしながらの舎外ですが、鳩が飛んでいる姿を見るのは、 楽しいです(*^。^*) |
| 「おいおい、あまり高く飛ぶなぁ〜〜〜」という気持ちで眺めています^_^; |
5月7日(金曜日)
| 上部の出舎口!!下部の出舎口両方から出舎させるようになり、鳩舎内の殆どの若鳩が 外に出るようになりました。 何かに驚き、上空を飛ぶ姿は何とも言えない良い気分にしてくれます(*^。^*) やはり鳩の楽しみは、舎外を眺める事ですね(^_-)-☆ |
| 飛び事に自信のない鳩は、下の出舎ク口から慎重に!!慎重に!出舎していきます。 |
5月6日(木曜日)
| 上の出舎口からだけではなく、下側の出舎口からも鳩を舎外させるようにしました。 |
| 今日は、これだけの数の鳩が、上空高く飛びまわり、鳩舎に降りてきました。 何羽かはいなくなっている若鳩もますが、馴致はここまで順調!! 気にせずに、このまま若鳩の舎外を行っていきます。 |
4月28m日(水曜日)
| 餌を食べ終えて飲水器に水を飲みに来ている鳩達と、ガツガツ状態で餌を食べているヒナ鳩です |
4月25日(日曜日)
| @の所から、トコトコと歩いて金網を伝ってトラップ到着台に出てきます。 |
| トラップ到着台が、いっぱいになってくると、最初に外に出た鳩が屋根の上に鳩が徐々に移動 していきます。 |
| 屋根に降りようとしている鳩は、しばらく鳩舎の周りを飛んでいた若鳩です。 |
| かなりピンボケですが、デジカメをズームして撮影したので、お許しを・・・・(*^。^*) |
| 単独飛行をしていた若鳩が沢山いましたが、スピードがあり過ぎて上手く撮影できません^_^; |
| 約2時間!!出舎口を開けて、外にいつでも出れる状態にしておきましたが、いつもの給餌時間の 10:00には、口笛を吹いて入舎させて餌を食べさせました。この時点で25羽の鳩が入舎して いませんでした。 |
| 78歳の弘子さんのお母さんと先日、旦那さんを亡くされた親友のお母さん84歳です。 |
| ちゃっかり、昨晩も遊びに来て、アッコと写真を撮った従兄弟のなんちゃって!!松山千春です(*^。^*) |
| いっぱいお話しをして、いっぱいご馳走を食べて帰ってくれたので、ちょっと早い母の日ができました。 |
4月22日(木曜日)
| ガツガツ状態で、餌を食べている馴致を待つ若鳩達です。まで2009年遅生まれ鳩も一緒です。 |
| こちらは、あと10日間ほどしてからの馴致となる若鳩達です。 |
4月21日(水曜日)
| @は主翼一枚目が、完全に伸びた状態の羽根です。Aは、主翼2枚目が3〜4分程、伸びてきている状態です。この時期が初の若鳩舎外馴致にベストな換羽状態です。 何らかの影響(カラスに驚かされたり、物音に驚いたり)で、驚いて上空高く飛んでしまっても、襲撃からは逃れられる状態の羽根です。 |
4月19日(火曜日)
| 殆どの鳩が、止まり木で身体を休ませるようになりました。今日、巣立ち室から移動させた鳩は、 自分の場所を確保する事ができませんから、床で寝る事になります。 |
| 羽数が多くなってきたので、このスペースでも狭く感じるようになってきました^_^; 木曜日4/22には、馴致を行なう鳩を隣の部屋へ移動させて広々とした空間に馴染ませます。 |
4月18日(日曜日)
| 6個の放鳩籠に、8羽ずつ巣立ちしたヒナ鳩が入っています。明日には、巣立ち室へ移動できるでしょう。 |
| 殆どの巣立ちした鳩が、3日間程度で完璧に餌の食べ方と水の飲み方を、覚えます。 |
| ようやく満開となった、紅梅と白梅です。朝、鳩舎に上がっていく階段の踊り場に、春の香りが漂います。 |
4/17(土曜日)
| 餌の喰いも良好の2010年若鳩達です。馴致に向けて月曜日4/19からは、羽数×16gの量を与え 一週間かけて餌をしぼっていきます。 |
| 早く飛ばしてくれ〜〜〜と言わんばかりに、決して広くないトラップ展望台に集まってきます。 |
4月15日(金曜日)
| 100%黒系鳩の画像です。頭の色も黒く、灰の色も黒く、どこにも白い部分がありません。この様な鳩を黒系鳩と言います。 100%黒系鳩というのは、珍しくこれまで巣立ちした鳩の中で1羽だけです。“GNサミット号”異母兄弟×輸入鳩から作出されました。 |
4月14日(木曜日)
| 4月25日(日曜日)に初舎外を行なう予定です(*^。^*)来週一週間かけて馴致できる身体にしぼって あげます。 |
4月12日(月曜日)
| 主翼1枚目が伸びてきて、主翼2枚目が脱落したばかりの若鳩の画像です。主翼1枚目が短く長い主翼は8枚しかありませんから、この時点 での馴致は早すぎます。 主翼1枚目が、しっかりと伸びきり、主翼2枚目が伸びてくると、主翼3枚目が、同じように脱落しますから、その頃が馴致の適期です(^_-)-☆ 焦らずに、じっくりと鳩を成長させてから、馴致しましょう。 また、鳩によって成長度合いが微妙に違いますから、一羽一羽チェックするくらいの慎重さが必要です。 |
| この程度の長さになると、主翼2枚目が脱落します。羽軸の芽が出て、羽毛が開き始めて伸びてきます。 この、羽軸芽が出るまでが時間がかかりますが、この画像の様になってくると伸びるが急速に伸びていきます。 |
4月10日(土曜日)
| それぞれが、自分の止まり木へ移動・・・徐々に大人に・・・・・ |
| 写真を撮影した時点で、多くの若鳩が、止まり木へ・・・・・ |
4月9日(金曜日)
| 主翼1枚目の羽根です。グレーチングなので、1階部分に落ちています。 落ちてそのままにしていると、ゲージに入っている鳩や、特別配合室の種鳩が運んでしまいます。 |
4月8日(木曜日)
| 巣立ちをさせてから数日経過してくると主翼10枚目が徐々に伸びてきます。赤い丸の部分です。この状態の鳩を馴致させると、カラスに襲われてしまいます。 一旦、カラスも鳩の味を覚えると毎回襲ってきますから、この状態での馴致は禁物!!です。主翼も10枚揃っています。 |
| 上の画像よりも、ほんの数センチですが主翼10枚目が伸びると、主翼1枚目が抜け落ちます。主翼が9枚しかないのがわかると思います。 しかし、まだ主翼10枚目が完全に伸びきった状態ではありませんから、馴致を開始してはいけません。 |
4/4(日曜日)
| これからは、餌箱と撒き餌と併用して与えていきます。こうして給餌をしていれば、撒き餌だけに 切り替えても違和感なく餌を食べてくれます。 この作業を行わないと、撒き餌になれない若鳩の餌の喰いが落ちてしまいます。 |
4/1(木曜日)
| 大量のニラでしたが、午前中で全量を平らげた若鳩達です(^_-)-☆ |
| 種鳩にも与えましたが、夕方にはすべてのニラが食べつくされていました。栄養満点(*^。^*) 滋養強壮効果も期待できますから、たまには食べさせるようにしてください。 |
3/31(水曜日)
| 日当たり良好の鳩舎での水浴びは、若鳩にとって最高のリラックスタイムと言えるでしょう(^_-)-☆ |
3/30(火曜日)
| 餌を食べ終わって飲水器に寄って来ている若鳩もいます。ガツガツという音は、気持ちがいいですね。 |
| 餌を食べ終わり、水も飲んだ若鳩は日光浴の為に展望台へ・・・・展望台に乗り切らない若鳩は・・・ |
| トラップ下の南側金網部分で日向ぼっこをしてリラックスタイムです(*^。^*) |
3/29(月曜日)
まだ幼いうちは、自分の場所を確保すると言う事よりも、親から離されて、 不安な部分があるのでしょうね(^_-)-☆ 幼い若鳩同士が寄り添うようにして、一塊で寝る場合が多いようです。 |
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| 自我が目覚めてくると、明るい場所よりも、暗い所へと 自分の場所を確保する為に、枡形の止まり木に 止まる鳩や、屋根型の止まり木に止まる鳩が 多くなってきます。 更に、鳩舎の南側ではなく、北側へ移動し始めます。 |
| 給餌後の若鳩達です。餌箱には若干の餌が、残っています。 明日の給餌時間(10時頃)までには、残った餌は無くなっています。 |
| 屋根型止まり木に止まる鳩、枡形の止まり木に止まる鳩、トラップ台の所に 止まる鳩と若鳩のうちは色々です(*^。^*) |
3/29(日曜日)
| 昨夜は、大船渡の海の幸をたくさん食べて、疲れもちょっとだけ回復した様子(*^。^*) 私は、いつもの如く、ラァ〜〜ラァ〜〜ラァ〜〜(*^。^*) それでも今朝は、気合いを入れて鳩舎掃除を 終わらせました。 |
| 民話の故郷“遠野伝承館”にて、この後オシラサマへ・・・・ |
| オシラサマに、訪れた人が沢山の願い事を・・・・いつ来ても幻想的な世界です。 |