アストップを使用しての鳩舎消毒

  1/14(木曜日)     

             ゲージも、隅から隅まで、しっかりと消毒を済ませて完了です。

            特別配合室内部も、隅々まで、しっかりとアストップにて消毒を完了させました。

     

         天井部分のグレーチングも、下からもう一度、アストップにて消毒を行いました。壁面も液ダレたっぷりです。

     

1/12(火曜日)

壁や巣箱等は乾いてきていますが、コンクリートの床は、液だれしたアストップにより、濡れた状態です。

         

鳩舎消毒を行ってから、3時間経過してからの画像です。少しずつ乾いてきています。

    

1/8((金曜日)

鳩がとまる部分の裏側まで、しっかりと消毒を行わなければ意味がありませんから、時間をかけて行ないましょう。

     

選手鳩鳩舎の♀鳩を分離している部屋です。昨日と同じく液ダレがするほどに、アストップをゆか、天井、壁面、止まり木と
完璧に消毒しました。

      

1/7(木曜日)

                 上記画像は、アストップを使用して消毒をする前の♂種鳩鳩舎内です。

     

上記画像は、アストップを使用して消毒をしてからの♀種鳩鳩舎内です。天井まで、しっかりと消毒をしました。
6坪の広さがありますから、16g使用して巣箱内部、止まり木、床、壁面、天井を1時間かけての消毒でした。

    

            巣箱の内部も天井、壁面、床、中断の巣皿床の裏側までも消毒します。

      

アストップを使用すると、ヨードチンキの色が壁に付着します。消毒をしてない左側壁面、白い部分との差がわかると思います。